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感謝の言葉で
世界とつながる力をつける

  • Kosai
  • YogaWorks認定講師
  • 2011年入社

PROFILE

米国ノースダコタ大学航空学部にて航空学を専攻。学生時代から水泳、ランニングを習慣とし、空手に打ち込む。その頃からヨガも生活の一部としていた。卒業後はシアトルやアラスカ各地の厳しい環境の中で仕事をする。
2006年からインストラクターとしてヨガとピラティスの指導を開始。多種に渡るクラスを受け持ち、同時にスタジオマネジメントも担う。
より世界を知る為、2009年より2年間海外を拠点とした客室乗務員として国際線に乗務。毎日南半球やアジア等各地を行き来しながら、新しい世界や人、価値観に出会う。その生活の中で自身のメンテナンスの為にヨガの実践を行い、自身のヨガを更に深めることとなった。
2014年に日本初開催のYogaWorks認定講師試験に合格し、2015年に日本人初のYogaWorksティーチャートレーナーとして認められる。
レッスン指導の他、インストラクター研修や新人育成も務めるている。
数々の海外講師によるティーチャートレーニング、ワークショップ、レッスン等の通訳、アシスタントを歴任。

個感謝の言葉で世界とつながる力をつける

PROFILE

米国ノースダコタ大学航空学部にて航空学を専攻。学生時代から水泳、ランニングを習慣とし、空手に打ち込む。その頃からヨガも生活の一部としていた。卒業後はシアトルやアラスカ各地の厳しい環境の中で仕事をする。
2006年からインストラクターとしてヨガとピラティスの指導を開始。多種に渡るクラスを受け持ち、同時にスタジオマネジメントも担う。
より世界を知る為、2009年より2年間海外を拠点とした客室乗務員として国際線に乗務。毎日南半球やアジア等各地を行き来しながら、新しい世界や人、価値観に出会う。その生活の中で自身のメンテナンスの為にヨガの実践を行い、自身のヨガを更に深めることとなった。
2014年に日本初開催のYogaWorks認定講師試験に合格し、2015年に日本人初のYogaWorksティーチャートレーナーとして認められる。
レッスン指導の他、インストラクター研修や新人育成も務めるている。
数々の海外講師によるティーチャートレーニング、ワークショップ、レッスン等の通訳、アシスタントを歴任。

INTERVIEW

ぜんに入社したきっかけは?

一度他社でヨガインストラクターとして仕事をしていましたが、もう少し自分の幅を広げたく海外で別の仕事をしていました。 ですがヨガのお仕事をもう一度探そうと思い帰国とともに見つけたのがぜんのお仕事です。 ちょうどヨガプラスが多数出店している時期で急成長の企業の中で自分を高めたいとおもったのもきっかけでした。

現在どんなお仕事をしていますか?

五反田の店舗でヨガのグループレッスンやプライベートレッスンを受け持ちながら、開催時期には同時にYogaWorksのティーチャートレーナーとしてティーチャートレーニングをリードします。
随時、海外講師が来日する際はヨガ通訳としてレッスンやワークショップの通訳もします。さらに研修チームとして社員WEを育成する計画を立てたり研修を行うこともあります。

ぜんヨガ・ピラティスのインストラクター正社員の声写真

仕事のやりがいは何ですか?

クラスに足を運んで来てくれるクライアントが今目の前にいること、それだけで嬉しくありがたくて、やりがいを感じます。そこから結果が出て、スタジオに来て良かった、ヨガをやっていて良かった、と心から言ってくれたり思ってくれるクライアントに会えるたびに、それがより一層の力になります。

今後の目標を教えてください。

集客力をダントツに上げて、世界のどこにいてもやっていける力をつけること、相手に本当に必要なものを明確に見極める観察力とそれに対応できる実力を磨くことはいつも目標としてあります。 YogaWorksの一員として、現在YogaWorks200時間ティーチャートレーニングのトレーナーを日本人で唯一担当していますが、他にも今後日本で活躍する日本人トレーナーを育て、日本全国でYogaWorksがもっと認知されることも目標です。

直近の目標としては日本人初の300時間コースのティーチャートレーナーを目指しています。
そこから更にトレーナーとしての専門分野を確立させていきたいです。

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