MISSIONぜんの歴史

ABOUT当社について

株式会社ぜんは、ヨガ・ピラティスの本質的な効果を、自分たちが学び、その本質を理解して、
それをクライアントに伝え、理解してもらい、実践してもらい、
その最終的な効果である、心の変容を伴う全体的な心と身体の健康を
享受してもらうことを最も大切な使命としております。

HISTORY成り立ち

当社は《Mind》への興味から
生まれた会社です。

マインドの重要性、マインドこそ健康の要であることをコンセプトとし、
2006年4月1日に、中目黒の目黒川沿いに、一号店として、BASIピラティススタジオをオープンさせました。

  • 2006
  • 《BASI Pilates》の指導者養成コースを開講
  • BASIPilatesとは、世界30か国以上に拠点を持つ世界最大級のピラティス教育団体。
    basiピラティスの創始者であるラエル・イサコウィッツは35年にも及ぶピラティストレーニングを行い、ピラティスの進化を牽引したピラティス界の第一人者です。
    長年にわたりピラティス業界団体PMA(Pilates Method Alliance)の理事としてピラティス業界の発展のために、ピラティス指導者の質の向上のためにもリーダーとして活躍しています。彼の指導するピラティス は、最新の科学を重視したものであり、特に、そのスタイルの機能的な美しさは様々なピラティスのスタイルの中でも際立った特徴となっています。
ぜんのヨガ・ピラティス正社員写真
  • 2007,03
  • クラシカルなものや理学療法的などの様々な特徴を持つ
    世界中のピラティス流派の資格を有したインストラクターたちが所属する
    ピラティススタイルを西葛西に1号店としてオープン
  • 2010
  • マインドボディエクササイズの学びを促進させるためにビクラムヨガと
    提携し銀座に1号店をオープン
  • ビクラムヨガとはインドの伝統的なヨガ「ハタヨガ」をベースとしホットヨガを生んだ元祖であり、40年間の歴史と世界60か国1500以上のスタジオ数を保有しています。ハリウッドのセレブも多く実践しており2012年レディガガも銀座スタジオを訪れました。
ぜんのヨガ・ピラティス銀座にオープン
  • 2011
  • ヨガン江坂を譲り受けヨガスタジオの経営を始める
  • 2011
  • アメリカの最先端のヨガ団体である《ヨガワークス》と提携し
    ヨガプラス三軒茶屋を1号店としてオープン
  • ヨガワークスとは1987年にアメリカ・カリフォルニア州で生まれたヨガのスタジオで、現在では全米に29スタジオを展開し世界最大規模のヨガインストラクター養成コースを運営するヨガ指導者教育団体です。ヨガの専門誌『ヨガジャナール』の表紙を飾るのはほとんどヨガワークスの出身者です。
  • 2012
  • ヨガ、ピラティス以外のボディワークからマインドとボディを体系的に学ぶ
  • スタジオとしてBMS-Rlabをオープンし年間200本程度のワークショップ、セミナー開講しています。
    国内外の多くのボディーワークの指導者とネットワークを持ちボディマインドを学ぶ施設としては世界最大級です。
ぜんのヨガ・ピラティスのマインドとボディを学ぶ
  • 2013
  • ヨガ、ピラティス、マインドフルネスのコンセプトとスキルを用いマインドと
    ボディのホリスティック的な改善や重症予防などを行う
  • ピラティスの技術を用いたリハビリマインドフルネスを用いたホスピスなど新しい訪問看護ステーションとして戸越にオープン
車椅子での利用者の方々などにピラティスを用いたリハビリを行う
  • 2014
  • 社会問題解決のためにMindful Movementが重要であり
    その学びを加速させるために社員向けのマインドフルネス研修を開始
  • 主に車椅子での利用者の方々などにピラティスを用いたリハビリを行い、歩行可能になるなどの効果を期待されている。
  • 2016
  • ピラティスプログラムを用いた予防型リハビリディサービスを
    用賀にオープン
  • ・目黒不動尊でのヨガワークス創始者の1人のチャックミラーとワンダルマメソッドの瞑想の山下良道さんの瞑想対談社内外から200人の参加者が集まる
  • ・スタンフォード大学より
    スティーブン重松を招き社員研修
マインドとボディを東京都世田谷区にオープン
  • 2017
  • がんサバイバーのためのヨガ《ヨガフォーキャンサー》と提携し社員研修を開始
  • Future
  • 今後私たちは《Mindful Movement》という技術を学ぶことにより心と身体全体を理解したリハビリとの差別化を行いヨガ、ピラティスを提供していくことで現代の問題として大きく広がってきた<アトピー、花粉症>をはじめとする自己免疫性疾患や<うつ病あるいは認知症>などの脳に由来する問題へ新しいアプローチとして挑戦しています。そしてこの『技術』こそが少子高齢化促進による医療費の拡大などの社会的な問題に答えることができると考えています。

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